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レシーブから4球目のパターン紹介(村田の場合)【卓球動画LiliTV】

2020年12月3日

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今回はレシーブから4球目のパターンをご紹介。

全部で9種類あるので、「レシーブ後の展開の仕方がわからない」という方は、是非参考にしてみてください。

レシーブから4球目のパターン

  1. 相手の両サイドへ低く深く長いツッツキ→両ハンドでドライブをカウンター待ち
  2. 相手のフォア前へ切ってストップ→ダブルストップを両サイドへフリック
  3. 相手の両サイドへ上回転ストップ→フリックされたボールを両ハンド待ち
  4. わざとハーフロングのツッツキを送る→ループされたボールをカウンター
  5. 両サイドへナックル性のフリック→返球されたボールを両ハンド待ち
  6. 相手のバックサイド(右だと特に)へ厳しくツッツキ→ループされたボールをバックプシュでカウンター
  7. ミドル前〜フォア前をチキータでレシーブ→バックに振られたボールを打点早くバックドライブ
  8. ハーフロングのサーブを低く質の高いループ→カウンターされたボールを待ってカウンター
  9. 相手のサーブの回転を残しながらストップ→浮いてきたストップを両ハンドで強打

 

 

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